Mableの高速開発を支えるプラットフォーム

Proposal (採択)

初級者   Application / Development    

三菱UFJ銀行は安心できるお金の自動管理アプリ【Mable(メイブル)】を2020年9月にリリースしました。当サービスでは、実行環境としてAWSやOpenShiftなどを活用しています。活用にあたってのビジネス面、システム面の背景や実現したこと、設計ポイントや今後のロードマップについてお話しします。

Shuhei Senno
三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社
Architect

国内SIerにて、システム開発業務に従事した後、2017年に三菱UFJ銀行に入行、同年にMUITに出向。国内のお客さま向けシステムのアーキテクトとして、CloudやKubernetesを活用したシステム開発を担当。専ら、デリバリスピード向上のための、あの手この手を模索する日々を過ごす。