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タイムテーブル
2026年05月14日
Cloud Native Track A
Cloud Native Track B
Cloud Native Track C
Track A
10:10-10:40 ◎ 残席あり
老舗IoTクラウドサービス組織の変革 -クラウドネイティブをはじめよう-
Shohei Kono/Masanori Maruoka
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Track A
11:10-11:40 ◎ 残席あり
クラウド・ネイティブ技術を総動員してオンプレミス中心の病院システムのクラウド化を推進する挑戦
Yusuke Yamada
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Track B
11:10-11:40 ◎ 残席あり
コンテナイメージの脆弱性を削減する新しいアプローチ:Hardened Container Images
Tadashi Nemoto
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Track C
11:10-11:40 ◎ 残席あり
継続的な負荷検証を目指して
KAZUHIKO YAMASHITA
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Track A
12:00-12:30 ◎ 残席あり
Platform Engineering for Agents
Shintaro Sekimoto
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Track C
12:00-12:30 ◎ 残席あり
DX時代の開発プロセスに組み込む脆弱性診断 ― AIで実装するシフトレフト
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Track A
12:50-13:20 ◎ 残席あり
Kubernetesを使わない環境にもCloud Nativeなデプロイを実現する
Tomohisa Oda
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Track B
12:50-13:20 ◎ 残席あり
分断されたOTとITを繋ぐ架け橋 - Kubernetesが切り拓く産業用組み込み製品の現在地
Yudai Ono
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Track C
12:50-13:20 ◎ 残席あり
エンタープライズの厳格な制約を開発者に意識させない:クラウドネイティブ開発基盤設計
Kyuto Nigai/Yusei Matsuo
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Track A
13:40-14:10 ◎ 残席あり
サンプリングは「作る」のか「使う」のか?分散トレースのコストと運用を両立する実践的戦略
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Track C
13:40-14:10 ◎ 残席あり
AIで速く作れるのに、なぜ遅くなるのか?パフォーマンス改善のリードタイム問題とその解決
Naoya Yoshizawa
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Track A
14:30-15:00 ◎ 残席あり
二重開発負債を1Application化で解くペアーズのグローバルRe:Architect戦略
Takeshi Watanabe
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Track B
14:30-15:00 ◎ 残席あり
「OSSがあるなら自作するな」はAI時代も正しいか — Build vs Adoptの新しい判断基準
Kumo Ishikawa
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Track C
14:30-15:00 ◎ 残席あり
コンテナイメージの裏側を覗こう — Provenance・署名・SBOM の仕組みと活用法
Daiki Hayakawa
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Track A
15:20-15:50 ◎ 残席あり
Shift Left O11y in Retail - サンエーが実践する開発へのDatadog活用の最前線
Taiji Hagino/Kairi Maruyama
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Track C
15:20-15:50 ◎ 残席あり
インフラエンジニアのナレッジ価値を最大化する最適解。AI活用のためのグローバルクラウドネイティブ基盤
Riku Ikeda
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Track A
16:10-16:40 ◎ 残席あり
100マイクロサービスのTerraform/Kubernetes管理地獄から抜け出すためのAI活用術
Masaki Ishigaki/Akihisa Wada
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Track B
16:10-16:40 ◎ 残席あり
ユーザー体験を可視化する非同期処理の分散トレーシングとSLI計測:ジョブキューを跨ぐコンテキスト伝搬の仕組み
ASAKURA Kazuki
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Track C
16:10-16:40 ◎ 残席あり
AI時代の開発スピードに追いつけ!Argo CD ApplicationSetと挑む、PR単位の検証環境
Himeka Imai
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Track A
17:00-17:30 ◎ 残席あり
Pets on Kubernetes ― RWOボリュームで「飼う」ステートフルアプリ設計の現実解
Takeshi Yaegashi
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Track B
17:00-17:30 ◎ 残席あり
Pairs本番でのcgroup-aware化との死闘録
James Kirk
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Track C
17:00-17:30 ◎ 残席あり
CI/CD実現を見据えた統合テストの設計と実装 〜 外部接続テストを自動化するモック活用の実践 〜
Tetsuhiro Hiruta
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Track A
17:40-18:10 ◎ 残席あり
クラウドネイティブDBはいかにして物理制約を克服したか? 〜進化の歴史から紐解く、スケーラブルアーキテクチャの設計指針〜
bootjp
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Track B
17:40-18:10 ◎ 残席あり
雪国から始まるクラウドネイティブ実践 – OpenTelemetryで繋ぐ環境センサー、GPU、そしてコミュニティ
Daisuke Hiraoka/Shoichiro Sakaigawa
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Track C
17:40-18:10 ◎ 残席あり
セキュリティ対策、何から始める? — CloudNative環境の脅威モデリングとリスク評価実践入門
Subaru Nakamura
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18:40 - 20:30
懇親会
2026年05月15日
Platform Engineering Track
SRE Track
初心者向けTrack
Track A
10:10-10:30 ◎ 残席あり
境界を溶かすエンジニアリング ― サイロを超える技術と文化のデザイン(仮)
Yuki Hattori
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Track A
11:10-11:40 ◎ 残席あり
サイボウズ、プラットフォームエンジニアリング始めるってよ ― プラットフォームチームの事業貢献と組織アラインメントの強化
Shin'ya Ueoka
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Track B
11:10-11:40 ◎ 残席あり
生成AI時代に信頼性をどう保ち続けるか - Policy as Codeの実践
Akito Kobayashi
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Track C
11:10-11:40 ◎ 残席あり
プラットフォームエンジニアリング、結局なにをすればいいのか?
Kazuto Kusama
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Track C
12:00-12:30 ◎ 残席あり
開発者ポータルって必要?エンタープライズにおけるPlatform Engineering立ち上げの現実解
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Track A
12:50-13:20 ◎ 残席あり
AI 時代の Platform Engineering: 攻めと守りの開発手法を両立するガードレール設計のプラクティス
Koji Suganuma
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Track B
12:50-13:20 ◎ 残席あり
クラウドからエッジまで ― 1,700台を支える監視設計
Kazuya Nishi/Koumei Ueda
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Track C
12:50-13:20 ◎ 残席あり
「わたしがやっていることは、果たしてSREなのだろうか?」〜負荷試験から始める、積み上げ式オブザーバビリティ〜
Arihito Ota
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Track A
13:40-14:10 ◎ 残席あり
ファインディにおけるマルチプロダクト横断の次世代ログプラットフォームの設計思想
Koji Hara
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Track B
13:40-14:10 ◎ 残席あり
実践AI SRE — AIワークロードの自律的パフォーマンスエンジニアリング
Takuro Iizuka
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Track A
14:30-15:00 ◎ 残席あり
「強制アップデート」か「チームの自律」か?エンタープライズが辿り着いたプラットフォームのハイブリッド運用
Yusei Matsuo
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Track B
14:30-15:00 ◎ 残席あり
〜備えあれば憂いなし〜 とりあえず障害訓練やろ? デジタル/フィジカル横断プロダクトを24365で維持するための戦略
Ryo Sasaki
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Track C
14:30-15:00 ◎ 残席あり
工場IoT運用チームのまだら自動化をCI/CDへ~若手と整えた運用プラットフォームと仕事の型~
Sakai Yuta
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Track A
16:10-16:40 ◎ 残席あり
自作エージェントホスティングプラットフォームで実現する Ambient Agentic Workflow
Takuya Takahashi
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Track B
16:10-16:40 ◎ 残席あり
Terraformモジュールはなぜ「魔境」化するのか
Kohei Hayama
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Track C
16:10-16:40 ◎ 残席あり
SREは誰のもの?運用エンジニアが始める「SRE領域への越境」とチームの進化の軌跡〜Road to NEXT CRE
TESHIMA Naoto
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Track A
17:00-17:30 ◎ 残席あり
Platform Engineeringはなぜスケールしないのか ― スコープ設計と責任境界の話
Sachiko Kijima
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Track B
17:00-17:30 ◎ 残席あり
MySQLメタデータロック障害から学ぶ、対話を通じたルール策定と開発者を支えるガードレール構築
Masato Yamashita
(タイトルクリックで詳細表示)
Track C
17:00-17:30 ◎ 残席あり
"うちにはまだ早い"は本当? ─ 小さく始めるPlatform Engineering入門
Haruka Sakihara
(タイトルクリックで詳細表示)
Track A
17:40-18:10 ◎ 残席あり
開発者の認知負荷軽減を目指して選んだCrossplane - Self-serviceの理想と現実
Kai Udo
(タイトルクリックで詳細表示)
Track B
17:40-18:10 ◎ 残席あり
そのSLO99.9%、本当に必要ですか? 〜優先度付きSLOによる責任共有の設計思想〜
VTRyo
(タイトルクリックで詳細表示)
Track C
17:40-18:10 ◎ 残席あり
通知再考 ~ 最高のアラート通知を今改めて考える ~
Ryo TAKAISHI
(タイトルクリックで詳細表示)
18:20 - 18:40
クロージング