2021-11-04

Track A
Track B
Track C
Track D
Track E
Track F
Track A  12:00-12:20 (Keynote)

クラウドネイティブが強み!イマドキの銀行システムの姿

Masaaki Miyamoto

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Track A  12:20-12:40 (Keynote)

Mableの高速開発を支えるプラットフォーム

Shuhei Senno

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Track A  12:40-13:00 (Keynote)

How We Harden Platform Security at Mercari

Taichi Nakashima

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Track A  13:00-13:20

CircleCI 2021年の新機能から見るCI/CDのトレンド

Masahiko Funaki

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Track A  13:20-13:40

3つのフェーズで組み立てる、オブザーバビリティ設計入門

Koji Aizawa

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Track A  13:40-14:00

コンテナネイティブストレージ Portworxの最新情報

Osamu Mizoguchi

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Track A  14:20-15:00

やっぱりオンプレミスも捨てられない。ハイブリッドクラウド環境でのk8s活用術

Kei Omizo

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Track B  14:20-15:00

3-shake inc. における 「Progressive Delivery 導入までの悩みと取り組み」

Tatsuya Ikeda Ryo Tozawa

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Track C  14:20-15:00

無限にスケールできるRDB(NewSQL)でやれること

Hayashi Masaki

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Track D  14:20-15:00

Kubernetes1.23リリースに備えよ!SIOS DXエンジニアが注目する1.22の新機能

Ryusuke Kinoshita

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Track E  14:20-15:00

分散トレーシングの歴史、計装、そしてその活用プラクティス

Kazunori Otani

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Track F  14:20-15:00

【リアルタイム限定】Docker Enterpriseの現在と未来 -コンテナ商用適用の在り方とは-

NOBUCHIKA KAMON

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Track A  15:20-16:00

20,000+行のmanifestをリファクタリングして分かったKustomizeの美しきアーキテクチャと拡張性

Hiroshi Hayakawa

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Track B  15:20-16:00

クラウドネイティブって?

Yutaka Ichikawa

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Track D  15:20-16:00

Anthos を使ったエンタープライズ向けクラスタの設計とアップグレード戦略のススメ

Masahiko Utsunomiya

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Track E  15:20-16:00

Grafana Lokiで構築する1日20TBの大規模ログモニタリング基盤

Hiroki Sakamoto

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Track F  15:20-16:00

Kubernetesネットワーキング初級者脱出ガイド -基本から最新動向まで-

Kohei Ota

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Track A  16:20-17:00

Amazon ECSではじめるConsul Service Mesh

Yasunari Tani

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Track B  16:20-17:00

NTTデータ流 エンタープライズにおけるクラウド活用の姿

Toshifumi Nishi

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Track D  16:20-17:00

マイクロサービスにおける信頼性の高い分散認証アーキテクチャ

Ran Xu

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Track E  16:20-17:00

シングルテナント・マルチクラスタ vs マルチテナント・シングルクラスタ論争 決着のとき

Keisuke Taguchi

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Track F  16:20-17:00

シンプルなサービスメッシュいかがですか?

Hiroshi Matsumoto

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Track A  17:20-18:00

Kubernetesオペレータのアンチパターン&ベストプラクティス

Akihiro Ikezoe

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Track C  17:20-18:00

Kubernetesリソースの誤削除からの保護: PV, PVC, Secret, そして…

Masaki Kimura

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Track D  17:20-18:00

クラウドを最大限活用するInfrastructure as Codeを考えよう

Jun Makishi

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Track E  17:20-18:00

Argo CD Deep Dive

Shunki Fujiwara

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Track F  17:20-18:00

乗っ取れコンテナ!!〜開発者から見たコンテナセキュリティの考え方〜

Keita Mochizuki

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Track A  18:20-19:00

「Small is beautiful 」 KubernetesにUnixの哲学を ~ Carvelの紹介 ~

Machi Hoshino

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Track B  18:20-18:40

脅威モデリングで考える Kubernetes セキュリティ

Kohei Morita

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Track B  18:40-19:00

「DevSecOpsとは?」の一歩先、複数の導入経験から語るセキュリティエンジニアの本音

Masaya Tahara

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Track C  18:20-19:00

ねえぺんぎんさん、Prometheusのストレージって何使えばいいの?🐧

Takuma Nakagame

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Track D  18:20-19:00

使いこなせ!Argo Workflows

Makoto Hasegawa

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Track E  18:20-19:00

クラウドネイティブ時代の大規模ウォーターフォール開発

Ryo Sugahara / Yasutaka Sugamura

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Track F  18:20-18:40

Fluentd/Fluent Bitで実現する楽なKubernetesのログ運用

Seiji Fujimoto

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Track F  18:40-19:00

クラウド時代のアプリケーションログ埋め込みと活用法

Hideo Fukumori

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2021-11-05

Track A
Track B
Track C
Track D
Track E
Track F
Track A  12:00-12:20 (Keynote)

世界中のユーザーが快適に利用できるクラウドネイティブなシステムを目指して

Isao Shimizu

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Track A  12:20-12:40 (Keynote)

ステートフルアプリ on Kubernetesの現在と今後の展望 〜ステートフルの苦手意識を吹っ飛ばそう〜

Yukinori Sakashita

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Track A  12:40-13:00 (Keynote)

Open Standards: Anchoring Extensibility for Cloud-Native Tooling

Katie Gamanji

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Track A  13:00-13:20

元エンジニアが思う「もっとこうしておけばよかった」から学ぶDevSecOps

Ayana Yokota

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Track A  13:20-13:40 (Keynote)

Kubernetes On-premises is Hardway?

Kazuhiko Yamashita

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Track A  13:40-14:00

Cloud Native Adoption Journey

Takafumi Tsuchida

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Track A  14:20-15:00

オブジェクトからブロックまで Cloud Native Application に必要なデータストレージの選択

yasuo.ono

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Track B  14:20-15:00

Kubernetesで終わるな!VMwareの最終兵器、Tanzu Application Platformの全貌!

Machi Hoshino

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Track C  14:20-15:00

後乗せ派?先入れ派?まるで”きつねうどん”なサーバレスセキュリティの最適解

Shunsuke Fukuda

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Track D  14:20-15:00

あなたの知らない(?)クラウドネイティブ的NGINXの世界

Masashi Furuya

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Track E  14:20-15:00

実践! Argo CD & Rollouts による canary release

Hayato Okuma

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Track F  14:20-15:00

CRDとoperatorで遊んでみる

Toshihiro Iwamoto

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Track A  15:20-15:40

レガシーなバッチ処理をB/Gデプロイメントなk8sクラスタで実現する

Takeru Fukunaga

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Track A  15:40-16:00

VS Codeで実践!Kubernetes上のアプリのデバッグ実行手法

Atsushi Morimoto

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Track B  15:20-15:40

クラウドネイティブの複雑さに向き合うあなたへ

TERAOKA Keisuke

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Track B  15:40-16:00

「ホットペッパービューティー」美容クリニックでのSRE活動

Kazuto Kawamura

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Track C  15:20-15:40

Kubernetesのワーカーノードを自動修復するために必要だったこと

Hiroki Kawahara

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Track C  15:40-16:00

安心・安全なCluster移行で実現するKubernetesのバージョンアップ

Shota Shirayama

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Track D  15:20-16:00

The Twelve-Factor App in Modern Age - Cloudネイティブ時代に生きるHerokuの哲学

Ayumu Aizawa

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Track E  15:20-16:00

記述集合論に基づく分散システムの階層的特徴付け

Cheshire Cat

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Track F  15:20-15:40

チームで作ってメンテするカスタムコントローラ

Hiroki Katsuta

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Track F  15:40-16:00

Kubernetesコントローラーを「手軽に」自動テストする

Ryota Yamada

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Track A  16:20-17:00

スタンバイにおけるECS on FargateからEKS on Fargateへ移行した話

Yoshihiro Yoshida

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Track B  16:20-17:00

実践:Cloud Center of Excellence を中心としたクラウド戦略

Keisuke Awata

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Track D  16:20-17:00

APIサービスコネクティビティプラットフォームの衝撃!Kongを活用してAPIとマイクロサービスを容易かつ高速に活用しましょう

Harish Madhavan / Khairul Anuar / Junji Nishihara

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Track E  16:20-17:00

シングルクラスターマルチテナンシーを目指しているEKS上でkubevelaの運用をしてみた

Koyuta Misawa / Yu Taninari

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Track A  17:20-18:00

COSI (Container Object Storage Interface) で広がる永続ストレージの世界

Takuya UTSUNOMIYA

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Track B  17:20-18:00

Kata Containers - secure container beyond secure

Liu Bin

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Track C  17:20-18:00

自作して学ぶKubernetes scheduler入門

Kense Nakada

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Track D  17:20-18:00

KubeCon NAの振り返りー最新のクラウドネイティブ界隈の状況をお伝えします。

Yasuyuki Matsushita

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Track E  17:20-18:00

Amazon EKS を活用した個人開発環境の整備と自動化への取り組み

YuyaKoda

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Track F  17:20-18:00

Kubernetesエコシステムのバージョン追従と柔軟な管理への挑戦

Masaya Aoyama

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Track A  18:20-19:00

マイクロサービスにおける分散トランザクションライブラリ

Toshihiro Suzuki

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Track B  18:20-18:40

eStargzイメージとlazy pullingによる高速なコンテナ起動

Kohei Tokunaga

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Track B  18:40-19:00

Towards a Stable Application Platform for IoT Devices

Ryu Ishimoto

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Track C  18:20-18:40

Kubernetes Cost Optimization(知っておきたいコンテナコスト最適化技術)

Shoichi Meguro/Shiho Asa

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Track C  18:40-19:00

EC2で稼働していたRailsアプリをECSに移行した話

Hitoshi Fujita

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Track D  18:20-19:00

CiliumによるKubernetes Network Policyの実現

Tomoki Sugiura

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Track E  18:20-18:40

なぜ我々はクラウドゲーミング基盤をKubernetesに移行したのか

Yusuke Nakamura

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Track E  18:40-19:00

ゲーム開発におけるクラウドネイティブな CI/CD の最新動向

Takeshi Yaegashi

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Track F  18:40-19:00

故障・並行実行への耐性を備えるマイクロサービストランザクション

Jumpei Nishitani

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